1月 06, 2006 - 0 Comments - 通院日記(知恵袋) -

1/6の通院結果

発情期を抑える方法を教えてもらいました。
一日30分くらいの日光浴(紫外線)が発情を抑えるのに有効。
その時、窓越しだと紫外線は遮られるので、外に出すか、網戸越しに室内にカゴを置いて日光浴させてあげるのが良い。
なるべく四季を感じられる温度に設定する。
冬なら寒く、夏なら暑く。
インコの体調と年齢を加味して調節してやるといい。
人間と同じ室温だと、インコは四季を感じることができずに発情が長引く可能性がある。
カゴを置いて眠らせる部屋は、完全に暗くして人の出入りがない方がいい。
かすかな気配や明るさでもインコは起きてしまう。
—–本日の通院結果—–
病院で処方するビタミン剤は冷蔵庫で三ヶ月くらい保存がきく。
同じようにタンパク質の粉も冷蔵庫で三ヶ月~半年くらい。
ソノウに少し酵母菌が見られる。
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特に大きな変化も異常もみあたりませんでした(^^)
やれやれ。


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